UEDA
KOUHEI

YG0014

性別/男性出身大学/山口大学出身学部/人文学部
出身地/長崎県居住地/山口県卒業予定年/2021年4月
希望業界/絞らない希望職種/営業、接客希望勤務地/福岡県、絞らない
タイプ/パワフル趣味特技/アニメを観る、ダンス資格/運転免許
プライベート/ダンスサークル、焼肉屋のアルバイト部活・サークル/ダンスサークル夢/ダンスもして、結婚もして、幸せな家庭を築きたい
自己PR/私はとにかく明るく、ムードメーカーとして周りの雰囲気をつくることができます。大学ではダンスサークルに所属しており、ノリの良さでどんなことも経験しようとフットワーク軽く生きてきました。もともと声が大きいこともあるため、自分の強みである勢いを活かして、これからも周りを盛り上げいきたいと思います。
PAST 過去編 劣等感が強く、リーダーシップをとる人や充実している人を羨ましく、憧れていた幼少期
私は小学生から劣等感が強い子供でした。私の小学校では、サッカー部が学校の中での上位階層で、自分は下にみられていると感じていました。中学校でもその雰囲気から抜け出せないまま、学校生活が充実している人を羨ましく見るような性格だったと思います。高校生になって、階層はなくなったため、自分にできる勉強で頑張ろうと思い、学年1位の成績をおさめていましたが、それでも幼少期からひきずっていた運動部への嫉妬心のようなものがぬぐえず、相変わらず満たされないと感じていました。
PRESENT 現在編 自分の劣等感を解消してくれたダンスサークルの活動
大学時代になり、私はダンスサークルの活動に力を入れて取り組んできました。 これまでの人生で、なぜか運動部に対する憧れや執着がありましたが、大学でダンスをしているカッコいい先輩に出会えたことで、サークルに入り、充実した活動をしてきました。 ダンスサークルでは、イベントに向けて仲間と一つのものを作り上げる楽しさや喜びを感じることができ、いつの間にか幼少期のトラウマもなくなっていました。 この経験から、自分にとって辛いことや厳しいことがあっても、逃げ出さずに解決しなければいけないことを実感することができました。
FUTURE 未来編 自分に家族ができた時、子供にもしたいことをさせてあげられるような父親になりたい
今は正直、明確なビジョンがあるわけではありませんが、人に迷惑をかける人や自分のことばかり考える人にはなりたくないと考えています。 そのためにも、人の役に立ち、相手の立場になれる人間になっていきたいです。たとえば、人に楽しみを与えるような仕事や、自分が中心となって企画したものでお客様に喜んでもらえるような仕事を通して、人の役に立てる人間を目指していきます。 その結果、仕事もプライベートも充実させ、自分に家族ができた時、子供にもしたいことをさせてあげられるような父親になりたいです。