UCHIYAMA
TAIGA

FO0001

性別/男性出身大学/福岡大学出身学部/法学部
出身地/静岡県居住地/福岡県卒業予定年/2021年4月
希望業界/絞らない希望職種/営業希望勤務地/絞らない
タイプ/バランス趣味特技/麻雀、ディベート資格/
プライベート/居酒屋のアルバイト部活・サークル/英語研究部・常任幹事夢/自由に暮らすこと
自己PR/私の強みは、論理的に物事を考えることができるところです。 常に何かを考えているため、人から考えすぎだと言われるほどに、思考しています。 大学の部活では英語研究部に所属しており、そこで意見を求められることが多くあります。 その活動の中で、はじめて部活内に組織をつくる時に、課題や問題点が出てきましたが、自分の出した意見によって解決した経験があり、自らの強みが誰かの役に立ったことを実感しました。
PAST 過去編 ムードメーカーとしての明るい小学生時代から、何事も妥協点を見つけて人間関係は良好に保つようになった中学時代
私は、小学生の時は、授業参観で芸人のモノマネをやって目立つような、明るいクラスのムードメーカー的な人間でした。しかし、中学1年生の時に友人関係で悩むことがあり、それまでの明るい性格から、相手の気持ちを汲み取るような性格になりました。 また、高校受験を意識してからはさらに落ち着くようになり、現在に至ります。中学時の友人との人間関係から、自らの行動がまわりに与える影響や印象を考えるようになり、この頃から徐々に自分の言動を確認する習慣が身についたと感じています。
PRESENT 現在編 高校までの平和な生き方から、大学デビューを果たす!
大学では知り合いがいないため、いままでの自分を変えたいと思い、いわゆる「大学デビュー」を目指して、何事にも積極的に経験しようとしてきました。 その大学生活では、部活動に力を入れて取り組んできました。英語研究部に所属し、実際のディベート(討論)だけではなく、実行委員として運営にも参加をし、部活動全体のサポートにも取り組みました。その他にも、最近は学生で起業をする人やビジネスに取り組む人が増えてきているため、私も社会人になる前に、少しでもビジネスについての知識やノウハウを学ぶため、セミナーへの参加や社会人の方との交流に力を入れています。
FUTURE 未来編 心が広い、余裕のある人間になりたい。そのためにも、自分の力でまわりの環境を良くしていける人材を目指す
私はある先輩に、「将来はどうなりたいのか?」と質問をされたことがあります。 その時に考えたことが、「笑って暮らしたい」ということでした。将来、笑って暮らすためには、心が広い人、余裕がある人になる必要があると考えています。私のまわりにも、現状に愚痴や不平不満を言う人、何でも他人のせいにする人がいます。そのように、生きながらイライラしたり、自分のことばかりを考える人にはなりたくありません。自分が変われば環境も変わると信じて、まずは私自身が社会人になってからも、広い心をもち、まわりのために生きる人間になることで、周囲にも良い影響を与えていきたいと思います。