NAKAHARA
YOUTA

FO0010

性別/男性出身大学/福岡大学出身学部/経済学部
出身地/熊本県居住地/福岡県卒業予定年/2023年4月
希望業界/IT、スポーツ、冠婚葬祭、絞らない希望職種/絞らない希望勤務地/絞らない
タイプ/パワフル趣味特技/サッカー、接客資格/なし
プライベート/ブライダル・barでのアルバイト部活・サークル/ASO(アビスパ福岡公認学生団体)学生代表、ベンチャー起業論アビスパPJリーダー夢/後悔しない人生、自分自身で選択できる人生を過ごす
自己PR/私の最大の魅力はどんな環境でも自分の能力を発揮することができることです。 アルバイトで接客業を行っていることもあり、人と接することが好きで、 ブライダル業のアルバイトやbarも掛け持ちして働いています。 話すだけでなく、傾聴する力もアルバイトを通じて鍛えることができたと感じています。 その他にも福岡大学の講義で、「ベンチャー起業論」という授業を受講してあり、この講義では、多くの経営者や県知事の方、映画監督など多種多様な方々の講演を聴けるほか、PJ活動では約9か月かけて企業でのインターンを経験し、現在企業が抱えている問題解決をサポートする活動を行いました。 この活動の中で、社会人マナーや、PJマネジメントを学び、より社会人に近い実践的な経験を積むことが出来ました。 このような経験に恵まれているのも自分の才能の一つであると考えており、今後出会うであろう就職先で助けあえる仲間を見つけ切磋琢磨していきます。
PAST 過去編 常に自分の中で限界を決めていた小学・中学・高校
小中高とサッカーを通していい意味でも悪い意味でも自分の成長の土台をつくることが出来たと感じています。 私は、小学校から高校までサッカーを継続して行い、小学校ではキャプテンを任され、中学校では強豪のクラブチームに入部しプロを本気で目指していました。 ただ、なかなか試合には出ることができないことが続き、ふてくされ、他人のせいすることが多くなりました。中学の経験から高校では、サッカーができるだけ強くない高校を選び、試合に出ることを目標としながらも、以前よりも自分の限界値を下げていることに気づきました。その後、私を大きく変えたのは大学入学後に経験した「インターン」です。当初は以前と同様、「俺ならできる」といったスタイルで、味方の力も借りず進めていました。 その結果、パンクしてしまい、それを他人のせいにしていました。 学生の間では通じていたことが社会では通じないことを経験し、先輩や社会人の方、教授にもたくさん迷惑をかけましたが、仲間を頼ることの必要性などを理解し昔の自分より成長することができたと感じています。
PRESENT 現在編 自分の非力さをさらけ出し、仲間と乗り越えるスタンスに!
現在大学2年生で、今年もインターンに取り組んでいます。 今年はPJのリーダーという立場を任されていますが、決して上に立っているとは思わないよう意識的に取り組んでいます。困っていることがあったら助けてくれるメンバーがいることに感謝しながら、様々なことにチャレンジし続けていきたいです。 これからも仲間に助けられ、時には助けれるような人間として生きていきたいです。
FUTURE 未来編 私の理想は私の両親
私は、両親の様な生き方をしていきたいと考えます。 子供のため、祖父母のため、周りの人のため。常に「だれかのため」に生きる両親のすごさに最近気付くことができたからです。 「誰かのために生きる」 綺麗事に見えるかもしれないですが、誰かの為にできる経験を積みかさね、 自分自身も両親のように生きていきたいです。