KINOSHITA
NAYORI

YG0059

性別/女性出身大学/山口大学出身学部/人文学部
出身地/大分県居住地/山口県卒業予定年/2022年4月
希望業界/アパレル希望職種/デザイナー、接客希望勤務地/大阪府、福岡県、絞らない
タイプ/パワフル趣味特技/ショッピング、ファッション資格/英検2級
プライベート/ショッピング、友達とお出かけ部活・サークル/大学祭実行委員夢/ちゃんと自分を見てもらいたい
自己PR/私は中途半端が嫌いで、一度決めたことに対して自分の気が済むまでとことん追求したいと思っています。その考えのもととなっているのは小学校と中学校の頃にバスケットボールとバレーボールをやってきて、目標に向かってひたむきに努力することを心掛けてきたことだと思います。 バスケットボールでは、選抜チームのメンバーに選ばれ、そこでの経験からさらなる成長ができたことに喜びと楽しさを感じることができました。バレーボールでは、外部の方もいる練習で上手な人にどのようにしたらいいのかアドバイスを率先してもらいに行ったりしながら、サーブを極めることに精進してきました。 このことから、私は自分が決めたことをとことん追求する事ができる人間だと思います。
PAST 過去編 スポーツを通じて、頑張ったからこそ得られるものを知った
私はバスケットボールの本当の楽しさを小学校時代に学びました。 小学校時代は少人数の学校だったため変な噂話もすぐに広まってしまい、いじめられることもあったりしてとても大変だったのを思い出します。そんな中で、みんなを見返すにはバスケットボールしかないと思い、人一倍努力してきました。 結果、見事選抜チームのメンバーとして選出されそこでもレギュラーとしてチームをけん引することができ、当時のプレー中の楽しさは今でも忘れられません。 この経験から、今も当時と変わらず負けず嫌いで勝負事では絶対に勝ちたいと思っています。
PRESENT 現在編 大学祭実行委員の活動を通じて組織運営の勉強ができた
実行委員で協賛関係の部署に所属し、人数の多い部署だったのでまとめるのがとても大変でした。ここでは、スポーツとはまた違ったいろいろな経験ができたと思います。 活動の中でメンバーが自分の思うように動いてくれなかったり、活動に来なかったりして、ぶつかったこともあります。そのせいで、一時期はどうしたら上手くいくのだろうと悩んでいました。 ある時、後輩に相談に乗ってほしいといわれ自分の思うことを素直に伝えてみました。すると、その後輩から他のメンバーにもそのことが伝わり最終的にはいい雰囲気で活動を終えることができたと思います。 この経験から、指示を出すだけでなく時には肩を並べて頑張ることが組織の運営に必要だと学ぶことができました。これは自分にとって本当にいい経験になったと思うし、次の代につながることを自分の代で残せたと思います。
FUTURE 未来編 自分の生み出したもので人を喜ばせたい
私は将来、実用性と可愛さを兼ね備えたアパレルブランドを立ち上げたいと思っています。 なぜなら、ファッションに興味があってインスタグラムや雑誌、実際に買い物に行ったりしていろんな服を見ていますが、もっとこうだったらなとか、こうするともっとかわいいのにとか思うことがよくあります。なのでそれを自分で実現したいと思うようになりました。 事業展開もざっくりと考えており、最初は同じ思いを持っている人と一緒に、ネット販売専門のブランドを立ち上げ、ゆくゆくは店舗も設立して事業を展開していきたいと思っています。 このようにまだまだ詰めの甘い部分が多々ありますがそこをもっと追及して、実用性と可愛さを兼ね備えた自分のブランドで喜んでくれる人を増やしていきたいと思っています。