MINOHARA
DAICHI

YG0030

性別/男性

出身地/福岡県

希望業界/絞らない

タイプ/インテリジェンス

プライベート/接客のアルバイト

出身大学/山口大学

居住地/山口県

希望職種/絞らない

趣味特技/ゾイド、水泳

部活・サークル/水泳部、学園祭実行委員

出身学部/理学部

卒業予定年/2023年4月

希望勤務地/福岡県、絞らない

資格/運転免許

夢/カッコいいおじさんになりたい

自己PR/私の長所は、正義感があるところだと思います。理不尽だと感じる出来事があった時にも、自分の意見を持ち、流されないようにしてきました。 学校生活やアルバイトでも、先輩や目上の方の納得できないような対応を目にしてきたことがありましたが、筋から外れたことや、人として間違っているようなことにも屈しないように意識してきました。これからも、目の前で起きることに対して、人として正しい判断ができるように、自分の考えや価値観を磨いていきたいです。
PAST 過去編 ネガティブ思考だった小学生時代から、変化するきっかけをくれた中学生時代の生徒会活動。
私は小学生の時は引っ込み思案で、積極的な性格ではありませんでした。 しかし、中学生の時に生徒会に入ったことがきっかけで、明るい性格に変化しました。まわりのメンバーも良い人に恵まれたことで、生徒会の仕事も楽しくなり、学校生活も充実していました。今でも当時の生徒会メンバーとは関係が続いているほどで、いま思えば、生徒会の仕事はこなしながらも、メンバー同士のコミュニケーションもしっかりととれていたため、充実を感じていたのではないかと思います。 このことから、環境によって人は変わることができるのだと実感することができました。
PRESENT 現在編 ステージで表現したときに気づいた、ありのままの素晴らしさ。
私は大学で学園祭の実行委員として、積極的に運営に関わってきました。そこで、ステージで自由に表現することでありのままの自分を出すことが楽しくなり、新しい自分を発見することを実感しました。 しかし、実行委員1年目の時に、私はステージ設営の係を担当しており、反省会でもうまくいかなかったことで否定されるだけでしたが、自分が上になってからは、後輩に対してもただ否定するのではなく、伝え方を工夫し、理由も話して納得してもらえるように意識しました。その結果、学園祭の成功だけではなく、自分自身も自然体で自分を相手に伝えることの喜びや楽しみを感じることができ、目下の人に対してのマネジメントについても気を付けるようになりました。
FUTURE 未来編 カッコいいおじさんになりたい
私は将来、「カッコいいおじさん」になりたいです。 見た目はもちろんですが、人に対して気遣いができたり、思いやりをもてるような大人を目指していきたいです。 学園祭の実行委員を務めた時に、最初の1年目がきつくて活動自体を好きになることができませんでした。しかし、好きな仕事でも一緒にいる人の存在や影響で嫌いになることがあると知っていたため、自分が上の立場になった時に、後輩に対してはしっかりと納得してもらえるまで話し合って改善するように努めました。この経験から、私は、後輩に対して褒めることができる人、指導する時にも論理的に話せるような説得力のある人になりたいと考えています。社会人になってからも、そのような人が多い職場環境に身を置いて、自分を高めていきたいです。