KADOTANI
YUKA

YG0034

性別/女性

出身地/山口県

希望業界/アパレル、広告、絞らない

タイプ/バランス

プライベート/接客のアルバイト

出身大学/山口県立大学

居住地/山口県

希望職種/企画、接客、絞らない

趣味特技/ファッション

部活・サークル/ボランティア活動、創作サークル、ソフトテニス部、美術部

出身学部/国際文化学部

卒業予定年/2021年4月

希望勤務地/福岡県、絞らない

資格/運転免許

夢/毎日楽しく生きていきたい

自己PR/私はまわりから、まじめだと言われることがあります。 自分自身でも、遅刻をしないことや提出物の期限を守るなど、ルールや規則に対しては自分を律するように意識してきました。大学でも、自宅が学校から遠いため、学校に来ないとできない作業も朝早く来て、遅くまで学校に残って頑張ることや、締め切りから逆算して計画的にやろうという意識を持つようになりました。このような準備力や計画力も自分の武器として、これからも社会人になって活かしていきたいです。
PAST 過去編 地味で目立たない存在だった学生時代。ファッションの「魔法」で変わった自分の考え方と生き方。
私は大好きな洋服やファッションがきっかけで、考え方や価値観が前向きに変わったと感じています。 元々、小学校から中学校まで地味で目立たない存在でした。 お店で親に見つけてもらえないことがあるほど目立たなかった子供でしたが、母も洋服の店員だったこともあり、その影響でファッションに興味が湧き、いつの間にか地味な自分とは印象の違うような服を着ることが増えていきました。色が派手になることで、別人になれる感覚があり、ファッションとは、心が変わる、好きな服を着ている自分が好きになれる、魔法のようなものだと感じるようになりました。それからは自分にも自信がつき、行動も積極的になったことで、現在のように充実した生活を送ることができているのだと思います。
PRESENT 現在編 イベント運営を通して、準備の心構えや考え方が磨かれた学生時代
大学では、積極的にイベントの企画や運営に関わってきました。 学園祭の実行委員、着物喫茶、ファッションショー、新一年生のオリエンテーションなど、様々なイベントに関わってきたことで、やりがいや充実感を感じることができました。 このようにイベントに前向き取り組むことができたのも、高校での生徒会活動のおかげだと思います。 はじめは役割を拒んでいましたが、友人が人間関係や運営に困っていたことで立候補し、文化部長として、文化祭などのイベントを運営してきました。準備や指示だしなどで大変なこともありましたが、その時の経験があるおかげで、大学でのイベントに対する考え方や準備の心構えなどを学ぶことができました。 それでも、想定外のことに何もできなかったこともあったため、これからは本番を具体的にイメージし、良い結果も悪い結果も想定しながら、何事も取り組んでいこうと思います。
FUTURE 未来編 心に余裕のある、豊かな人生を過ごしていきたい。そのためには、仕事を通して、他人と違う人生を見つけていく。
私の将来の夢は、毎日楽しく生きていくことです。 大人になっても、豊かな人生を送っていけるような、心に余裕のある人間になりたいと考えています。 そのためにも、社会人として、多くの経験ができる環境に身を置き、自分を成長させることで、人と違うような人生にしていきたいです。 大学時代、ゼミ活動のなかでファッションショーの企画運営を行うことがありました。そこでは準備に追われ、自分に余裕がなくなったことがあります。イベントはなんとか無事に終わりましたが、時間がないために妥協してしまった部分もあったため、満足のいく結果にならなかったことを悔しく思っています。 また、まじめな性格の為、規則やルールに従ってしまいがちですが、人と違うようになりたいという想いは強いため、今までファッションで表現してきたエネルギーを、これからは仕事で表現し、オンリーワンの自分を見つけていきたいです。