ガンプラと車の休日!好きな物をは稼いで楽しむ

ガンプラと車の休日!好きな物をは稼いで楽しむ

小学生の頃に大ハマりしたのがガンプラですね。朝から放送されているテレビを見るのも楽しかったですが、プラモデルが流行っていたので個人的にもブームでした。

 

 

お小遣いでは買えなかったので、スイミングの大会で良い記録やメダルを取るとご褒美として買ってもらいました。

 

 

初めは組み立てるだけでしたが、色を付ける楽しみを覚え、ジオラマを作るまでになりました。高校や大学になるとガンプラからも少し離れた時期もありましたが、社会人になると給料がもらえるのでガンプラを作ってみようかと思い始めます。

 

 

小学生時代よりグレードの高いガンプラが多く、値段も格段に上がっています。

 

 

でも大人買いというヤツで、昔作った懐かしいガンプラを数個購入します。懐かしさと楽しさが溢れ至福の時間を過ごしました。

 

 

今でもガンプラは進化し続けていて、アニメも続いているので全く劣化しないキャラですよね。息子ができて小学生になるとガンプラを勧めてみました。

 

 

昔のキャラでも現在も子供たちに人気で、喜んでガンプラ作りをしています。休みの日になるとガンプラを見に行ったり、息子が作ってみたいという商品があれば購入しています。

 

 

 

息子が作っている姿を見ると、また作りたくなりますが、今後はグレードの高いプラモデルやお金に余裕があれば1万円以上もする大きめのガンプラを作成してみたいと思います。

 

 

 

小学生時代のすり込みされた記憶は今後の生活でも消える事はないと思いますし、続けられる限りガンプラと共に大人になって行きたいです。

 

 

 

将来的にはガンダム専用の部屋を作り、作成したガンプラをガラスケースなどに入れて鑑賞できる環境を作ってみたいですね。

 

 

大人になってから楽しめるのは車ですよね。ただ愛車が廃車の流れに入る瞬間は涙が出ました。

 

 

【何故か毎回相席になってしまう不思議な居酒屋があるらしい】

 

『相席屋』。私がその存在を知ったのは、友人との何気ない会話からでした。「この間飲み屋に言ったら女の子と相席にさせられて、意気投合して盛り上がっちゃった!」と、友人は嬉しそうに語りました。その後、その女性とは連絡先を交換し、今も連絡を取り合ってるとの事。「ムムム、なんかうらやましい」と思った私は、友人に店の名前を聞いてたところ、そのお店の名前が『相席屋』でした。

 

【下心ではありません、好奇心です・・・】

 

興味津々になった私は、早速スマホで相席屋を検索してみたところ、どうやら相席を前提とした居酒屋であること、女性はほとんどタダで、どちらかというと男性が多めに払う感じであることが分かりました。まったく見ず知らずの女性と一緒にお食事ができる、という非日常に惹かれ、既婚者ですが(笑)どうしても行ってみたくなってしまいました。

 

【そしてついに相席屋へ・・・】

 

ある日、仕事の関係で同僚と千葉県の柏市に行った時の事。駅の近辺を歩いている時、パッと『相席屋』の看板が目に飛び込んできました。こんなところで出会えるとは!相席が私を待っている!!と勇んでお店に入ろうとしたところ、17時からとのことで、しばらく時間を潰してから17時過ぎに再度訪れ、ついに未知の世界に足を踏み入れたのです!

 

ドキドキしながら入ってみたものの、店内は想像していた(どんな?)ほど薄暗くなく、明るい雰囲気の居酒屋といった感じ。店内に料金システムの説明書きがあり、下調べした通り、最初の30分間の飲み放題で男性は1500円、女性は無料(!!)となっていました。この料金をどう捉えるかによって、この『相席屋』に対する評価は大きく変わりそうなところですね。

 

【ついにご対面の時が!!】

 

席に通され、しばらく同僚と2人でちびちびとお酒を飲んでいたところ(相席になるまでは単品500円)、ついに向かいの席に店員さんによってビールが置かれました!!「相手の方がいらっしゃいました」と店員は去っていきます。緊張の瞬間です。もう心臓ドキドキです。そしてついに感動の対面です!

 

なんて盛り上げすぎましたが、現れたのは30歳くらいのOLらしき女性二人組。仕事帰りでしょうか?「初めまして、お疲れ様です」などという意味の分からない挨拶を交わしながら、いよいよ相席のスタートです!!

 

自己紹介もそこそこに、4人で乾杯をした後、しばらくはお互い緊張してるせいなのか、ぼそぼそしゃべる感じでしたがアルコールが入るにしたがって、仕事の愚痴やテレビの話題など、いろんな話で盛り上がっていきました。
女性たちは何回か来たことがあるらしく、そこそこ盛り上げってきた頃、店員さんからゲーム(黒ひげ危機一髪)を借りてきました。初めての体験でテンションが上がっていた私たちは子供のように大いに黒ひげで盛り上がり、その後も色んなゲームを楽しみました。

 

【現実は非常である・・・】
2時間ほど4人で盛り上がったあと、好感触(何の?)を持った私は思い切って、「このまま別の場所で二次会でもどうですか?」と切り出してみました。すると、女性たちは「この後、彼氏と約束があるんで」と言い放ち、そそくさと帰って行ってしまいました。え?え?どういうこと?と狐につままれたようになった私と同僚は、空っぽになったこころと財布を抱え、家路についたのでした。

 

【でも楽しかった!!】

 

という哀しい感じで終わった『相席屋』初体験ですが、さっき哀しいと書いておきながらも、実際には非常に楽しめたし、もう一度行ってみたいな、という感想でした。もちろんどう感じるかは人それぞれになりますが、やはり下心抜きにして、知らない人とお酒を飲みかわし打ち解ける。きっと大昔から繰り返されてきたであろうこのもっとも単純で、もっとも効果的で、もっとも楽しいであろう飲みニケーション。ぜひ一度みなさんも体験してみてはいかがでしょうか。

 

 

相席屋との事実

 

 

廃車をするかどうかを間違いない情報と感覚を雰囲気だけで感じていく必要があると思いますね。

 

 

どれだけ追い込めるかも一つの廃車手続きになるだろう。

 

 

参考サイト 廃車